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小林麻央 高熱でも退院を願う?40度で自撮りできる不思議さと何かの確信をうかがわせる件

小林麻央さんがブログで高熱を出していることを報告している。
普通ならどっと伏せっているはずなのに、退院のことをしきりに気にかけているのが驚きだ。

小林麻央さんの病状は高熱以前に末期がん。
食事も取れないし、それこそ一触即発。
退院するにはあまりに深刻すぎる。

しかしながら小林麻央さんの高熱に対する見方、もしかしたらある情報を根拠として退院を現実的に捉えているとも感じられる。
確かにはっきりは言えないが、そういう情報もあるからだ。
それを追ってみたい。

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小林麻央は高熱による代替治療を考えていた?退院は免疫力上昇も根拠に?

小林麻央さんが高熱を発したのは今に始まったことではなく、4月22日に突如とした急激な体調悪化に伴う形で入院した直後にすでに現れていた。
その時は39度。

だが今、すでにそれを上回る40度の高熱になっている。
退院のことを小林麻央さんがどのくらい真剣に考えているかはわからないけれどそんな深刻な状態の中、普通の人なら考えもしないだろう。

ただ、小林麻央さんは何度か退院して自宅に戻った後、色々と代替医療の発掘に力を注いでいたことは知られている。

よく知られているのが、海老蔵さんに自宅で酵素風呂を作ってもらって利用しているし、1月29日 に退院した後、表参道のクリニックで温熱療法の一種である「水素温熱免疫療法」を受けている。
いずれも人工的に体温を上げて高熱を作り、それで病気の改善を促すというもののようだ。

ごく大まかに、人間は体は体温が高くなる程免疫力や代謝能力はアップする。
体温が1度上昇するごとに免疫力は5、6倍になることが知られているし、基礎代謝は1.5倍アップ。

そして確かに今、代替医療として温熱療法が注目されており、実際にがん患者で高熱を発したために治癒してしまったという人が1万人にも達するという情報すらある。

あくまでもネット上の情報なので信憑性に問題があるものの、確かにがん患者の大半は逆に低体温なことが知られている。
低体温だとがん細胞の増殖には都合がよいからだ。
談話室

なぜ小林麻央が40度の高熱の中、あれだけ元気でいるのか

それにしても小林麻央さんは、そんな途方も無い高熱に浮かされながらブログKOKOROで自撮り画像をアップさせる、というような常人ではちょっと考えもつかないようなことまでしている。

そもそも退院を目指したいならば、小林麻央さんはしっかりと病院で安静にしてベッドで寝ているべきではないだろうか?
誰もが悩む疑問だろう。

理由があるとすればやっぱりブログ収入、ということが一つあがるかもしれない。
退院の話題も含めて高熱の中でもブログ更新は、収入を維持するために必要だからだ。

逆に更新を打ち切ることが、ブログ収入減退に繋がることは、今の生活を実際に考えるとどうしても避けたい、ということになるのだろう。

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自分自身の高額ながん治療費。
今年になってこれも突然のようにして目黒の一戸建てから都心の高級マンションに引っ越していったわけだが、その際にかかった諸経費。
そして何より夫・市川海老蔵さんが父親の代に抱えていた19億ともいう膨大な借金の返済。

一見裕福そうな有名人の家庭に見えて決してそうではない。
それどころか経済的には大変な憂き目になっている現状がある。
それを主婦の目から冷静に、そして夫の海老蔵さんよりもある意味深刻に直視しているのが小林麻央さんではないだろうか?

実際、麻央さんと海老蔵さんの家計がどうなっているのかはこれ以上に詮索する情報がないのでなんとも言えないが、少なくともこれだけでも普通の主婦の女性だったら目尻に青筋ができるかもしれない。

退院したいと願うのも、一つには二人の子供たちの元へと戻りたい、そういう母親の心として当然の人情もあるかもしれないが、もしかしたら
「夫よりも自分の方がしっかりしなくてはならない」
とまで責任感を抱いているのかもしれない。
ナースコール

「あの人」の例もある?どうか慎重に

小林麻央さんが、今の断続的な高熱にさいなまれる中、それこそおそらくは退院の日が来るまでブログKOKOROの更新は止まないだろう。

だが、今年に入って退院した後の小林麻央さんは、確かにそういう代替療法が奏功したのかもしれない、そういう病状の改善が見られている。

精力的に外出し、ショッピングから外食、そして子供たちが幼稚園で演劇をするときには参観し、たり、海老蔵さんの舞台観劇、果ては乗馬までこなしていた。
高熱が続くことが主治医などの専門家たちにどう見られているのかはわからない。
だが、同じように末期がんに悩まされていた有名人としてよく知られている一人に川島なお美さんがいる。

川島さんも亡くなる数ヶ月前から高熱を発症し、それでも舞台に立とうとしていたが、一方で少しでも症状を楽にしようと解熱剤を常備して利用していた。

それが麻央さんと重なるとは思いたくはない。
退院を小林麻央さんが本当に希望していると思いたいが、とにかく今はブログが大事とは言え、安静にしてることが何よりだろう。

39.3度の高熱でがん細胞が死滅する、という情報もある。
どこまで真実かはわからないし、それ以前に退院などもまだまだ先のこととなるかもしれない。

家庭や家族のことが心配になったとしても、それは自分自身があるからこその話。
どうか今は万一のことを思いやって、養生に心を注いでいただきたい。

加藤由美子

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