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小林麻央の病状 真相は実際良いのか悪いのか?その筋の知人が語る感想が気になる!

小林麻央さんの病状、末期の乳がんと懸命に闘っている姿が続けて報じられている。けれど、実際のところ真相としてはどうだろうか?
これについて、ある知人が語っていることをご紹介してみよう。

麻央さんの病状は、1月の頃より少しずつだけれど、持ち直してきている、というのが今一般的な意見として言われている。

だが逆に1月がきわめて深刻だったとも考えられるし、それ以前、つまり12月に再入院する前には自宅に戻って通院していた姿もブログに掲載されていた。

その彼女ブログの方では最近の変化として、治療や病状の内容が少なくなり、その代わりに実際こういう病気にかかったことで、そのための心のあり方、いわば意識改善や自己啓発的な内容にシフトしているとも言われている。

このため彼女の真相、なかなかはっきりしたところが見えてこない。

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ブログの記事内容変化は気持ちに余裕が表れた印?病状が回復傾向だというのが真相か?

小林麻央さんは、ブログKOKOROで最近は自身の病状を伝えるよりも、自身気持ちのありようなどのメンタルな話題の記事が確かにこの頃多くなっている。

ある意味、そういう余裕も生まれているとみられるし、また病状の真相として、かなり上向き傾向になっているのではないか、とも思われる。

もしも実際にそうだというのならば、素晴らしい快挙だし、麻央と同じ病気で闘っている多くの他の女性たちにも福音となってくることだろう。

ブログ読者はどうやって回復したのかを一番知りたい

ただ、そういう同じ病気を持つ方たちの中には、どうやって病状を回復できたのか、その方法自体が知りたいと切望しているブログ読者も多い。

麻央さん自身、その病気で末期ステージ4、しかも当初は手術さえもままならなかったほどの深刻な状態になっていたはずだった。

それが回復傾向にある、そのために行った治療や病状の改善方法が一体どんなことなのか、それを知りたいと願うのは当然のことになってくる。

この辺、本当に麻央さんが回復しているのか、その真相が実際本当なのかどうかにも関わってくるので、なんとも言えないだろう。
彼女本人もももしかしたら自身の病状、もっと重いものと知っているのかも知れないし、また安易に人に伝えられないような高価薬などを使用している、という憶測もあるかも知れない。

現に今、麻央さんはオプジーボという免疫改善の新薬を投与されているとも噂されているのだ。
医療
もちろんこのオプジーボは高価薬とはいえ(100CCで70万円の金額といわれる)、正式に認可されている薬のはずだから、基本的に大手を振って使用することもできるはずだ。

いずれにしてもこれ以上の情報が流れない中では、すべてが推測になってしまう。

小林麻央の病状は相当深刻?ある知人が彼女の顔つきを見て語ったこととは

ここである知人、私の知り合いの中では勘のよいといわれている女性が小林麻央さんの顔を見て語っていることがあった。

けっこう気になることも彼女は語っているのだが、もちろん麻央さん自身の生命とか余命など、そういう今の病状を超えたことまではお伝えすることはできないし、その知人もそこまでは分からないので、と語っている。

けれども彼女が麻央さんの顔つきを見たところでは、確かに生気に乏しくなっていると言うことは語っていた。
くどいようだがこれが直ちに命のことに直結するというわけではない。

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だが要するに知人の女性の言うには、
「大病して、生気が薄らいでいて、健常者とは異なる生気になっている」
ということのようだ。

たぶん私と同じようなタイプの人が彼女の顔を見たら、同じような印象を持つ、とも彼女が語っている。
だが私の目から見ても、少なくとも麻央さんの体は細くなってやつれた足のようすなど、決して健康な女性とは言えない外見のままだ。

最近はそれでも顔にほんのり赤みが差してきて、1月のほぼ寝たきり状態の頃よりは外出したりすることも多くなってきている。

幼稚園のオペレッタので子供たちの参観や、旦那・市川海老蔵さんの舞台観劇など、何度となく余命の噂が駆け巡っていたはずなのによくここまで回復された、と本当に感心してしまう。

もう一つの真相の方が大切?実際に克服していた余命宣告

ただ、そういうわけで私の中ではまだ麻央さんの病状がはたして実際本当に回復してきているのかどうか、気になることは多い。

乳がんはなかなか悪さ、つまり転移をしないがんとも言われているが、彼女のかかっているのは基本的に転移するがん、つまり「進行性乳がん」から始まっている。

今現在の病状があるいは一時的な持ち直しであり、真相は見た目よりももっと深刻であるかも知れない、という疑いもぬぐい去れないだろう。
実際のところは医師にもわからないかも知れない。
なぜなら、彼女自身は医師の出した余命宣告をすでに1年も超えて病気と闘ってきているためだ。
医師
でも、この余命宣告の克服こそがいま、病状の真相を推測する上で重要なファクターではないだろうか?

麻央さんの今後は実際、そういうわけでなかなか予測の域を超えているかもしれない。

ただ、彼女も海老蔵さんと同じく非常に筆まめで、ブログKOKOROで常に最新の情報を流してくれている。

その中でなぜ彼女が啓発的な内容を最近アップするようになってきたのか?といえば上記のように体調が改善するにつれて余裕が生まれてきたこともあるだろう。

だがもう一つ言えば、そういう同じ病気を持つ方たちに対して、実際何が必要になるのか?
特に心の部分で一体どういう気持ちで病気と向き合わなくてはならないのか?
実際に病気になって体験した一人だからこそ語れるはず、そういう想いで綴っているのではないだろうか?

自身のブログタイトルをあえてKOKORO、「心」と題した彼女の気持ちが今後、おそらくもっと前面に出て強調されてくるのかも知れない。

それは同時にまた、今の流れからすれば完治を目指してさらに回復していくようになる。
そういう自身の気持ちの表れのようにも思える。
本当にそれが実現することをぜひ祈りたい。

国ノ木はるな

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