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秋元優里の別居報道で局内の某プロデューサーが相手に浮上!泥沼劇の様相も

フジテレビの秋元優里アナと別居報道されている同じ局内の生田竜聖アナとの破局が秒読み状態になっている。

だがその原因、どうも秋元優里アナと同局の某プロデューサーとの不倫関係があったのではないか、ということがまことしやかに言われている。

週刊誌などで早くからあった別居報道については、フジバラエティ番組「ワイドナショー」で本人が認めているので間違いないのだが、不倫とか浮気の問題があったのではないかと言うことについては頑として否定。

いったいどこまで本当なのか、そして某プロデューサーというのは誰なのか。

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プロデューサーとは結婚前から交際関係に?

はっきり言えば、そのプロデューサーとはなんと秋元優里アナが生田竜聖アナと結婚する前から交際関係にあり、結婚の後も密かに情を通じ合わせていたという。

フジテレビの秋元優里アナウンサーと言えば、あの「笑えてきた」という東日本大震災のときのとんでもない失言で有名だ。
その後秋元アナがテレビで失言を謝罪しているとはいえ、フジテレビ自体のブラックな疑惑とともにいまだに彼女に対する不信感は根強い。

そこへ持ってきて今度ははっきり本人も認めている別居報道。
しかもなぜ別居なのか、単にお互いのすれ違いみたいなことを語っているようだが、それだけではまだやっと3歳になったばかりの娘さんを連れて実家に戻ってしまっている彼女。

プロデューサーとの不倫疑惑も出てきた今、その行動を納得させられるものではないだろう。

異動によって再び秋元優里アナとの関係が再燃?

その某プロデューサー、一説には現在「ワイドナショー」のチーフプロデューサーになっているN島氏と目されている。

N島氏は元々あの滝川クリステルさんもキャスターをしていた「新報道プレミアA」のプロデューサーだった。

元々報道関係だったが、この間秋元優里アナと生田アナとの結婚後、二人が新婚生活に入ったことで交際関係はぴたっとやんでいたという。
ところがその後秋元アナがキャスターとなっている「プライムニュース」に彼がたまたま異動してきたことで、かつての関係が再燃。

あくまでも噂だが、この異動はN島氏がフジの上層部に自ら願い出たとも伝えられている。
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もちろんプロデューサーと言えばどんなテレビ局でも何人かいたりするわけだが、その中でもとりわけN島氏が取りざたされる理由はもう一つある。
彼と秋元優里アナは同じ慶応大学の出身。

慶応大学は確かに有名なエリート大学だが、同時に今吹き荒れている集団暴行などの不祥事の連続。そして密かにささやかれている裏口入学の疑惑がある。

年齢が10年以上も違うとは言え、こういう大学の先輩と後輩の中でもあり、同時にプロデューサーと言えば他の職員の生殺与奪を握るような絶対的な権力を持つ役職だ。

あくまでも推測だが、あの震災の失言の前歴もあるような彼女が、局内で自分の地位を保とうとしたりアップしようとしたりして、何かのきっかけでウラの仲になるのはある意味火を見るより明らかかも知れない。

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彼女がプロデューサーとの関係を絶対言えない理由は2つ

しかしながら 別居報道までは真実だといいながら、秋元優里アナはなぜ別居に至ったのか、その理由をよく聞かれる「考え方の不一致」、「すれ違い」みたいなことでしか語っていない。

そして不倫や浮気のことについては上の通り、頑として否定。
だが、もしも離婚の協議中、プロデューサーとの関係が表沙汰になってしまったらそれだけでも大変なことになる。

その理由の一つは、秋元アナが不倫を認めた時点で、生田竜聖アナと今協議中の離婚騒動、彼女にとって著しく不利になるからだ。
子供の親権も奪われる可能性も大きくなるし、慰謝料だって発生する。
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そしてこの不倫相手と目されているN島氏もまた妻子持ち。つまり元々W不倫だったことになるわけで、別居報道などを通り越してフジテレビ社内の風紀自体の問題として社会に大きな衝撃を与えることは明白だ。

敏腕プロデューサーだとしても上層部は放っておくワケにもいかず、秋元優里アナとともに何らかの処分を受けることは目に見えているはずなのだ。

だから結局、秋元アナと生田アナが別居報道から離婚報道に決着が付いた後でも、このN氏との関係はいつまでも内密のままでいるしかないだろう。

一番気の毒な目に遭っているのはもちろん生田アナかも知れないが、元々二人はできちゃった婚とも言われている。
エリート同士の結婚にしては軽率としか言うしかないだろう。

生田アナも好感の持てるイケメンアナウンサーだし、私も結構ファンなので結婚の報道の時にはがっかりしたクチだ。

でも過ぎたことはしょうがないし、何より二人ともここまで仕事をきちんとしてきた。
その実績だけは少なくとも本物に違いない。
離婚がたとえ成立したとしても、お互い未来へ向けて人生をがんばって走って頂きたい。

国ノ木はるな

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